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キャプチャー・タイヤ交換(47,205km ミシュラン・プライマシー4 205/55R17)

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 キャプチャーのタイヤを交換しました。
 ミシュラン・プライマシー4(205/55R17)。

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 刻印を見ると、
・ドイツ製
・製造週は、4本のうちで2019年22〜29週とバラつきあり

 
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 交換は、タイヤフィッター・横浜町田店さんにて実施。
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 今まで横浜都築店さんに伺ってましたが、自宅からの距離がこちらの方が近く、便利になりました。
 対応の気持ち良さと作業スピード・正確さは店舗が変わっても同じ。的確にテキパキと一連の作業を進めてくださいました。


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 こちらは、今まで履いていたコンチ・プレミアムコンタクト5(のうち2本)。
 コンチネンタルは、通常の残り溝1.6mmのスリップサインとは別に、サマー・トレッド・ウェア・インジケーターとして残り溝3.0mmの位置にもサインを設けています。
 今回、後者のサイン位置にほぼ到達したことと、先々週の左リアのパンクが契機となり交換しました。



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 所要時間30分足らず。
 ボルトの締まり具合をお店の方と一緒に確認した後、精算・引渡し。

 
 振り返ってみると、

・キャプチャー
   ・・・ミシュラン(プライマシー3)
       →コンチ(プレミアムコンタクト5)
       →ミシュラン(プライマシー4)

・メガーヌ 
   ・・・コンチ(スポーツコンタクト5P)
       →ミシュラン(パイロットスーパースポーツ)
       →ミシュラン(パイロットスーパースポーツ)
       →ミシュラン(パイロットスポーツ4S)

と、ウチのルノー車はこの2ブランドばかりを履いていることになります(※キャプチャーのスタッドレスはダンロップ・ウインターマックスですが)。


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 一旦自宅に戻り、カミさんと2人してタイヤの皮剥きを兼ねて横横を南下して終点の馬堀海岸まで。
 海岸に当たるT字路を右折し、アクア・マーレにてお昼をいただいてきました。

 

 テンパータイヤでの走行期間が想定よりもちょっと長くなった分、フレッシュタイヤ・4本の快適さが際立ってきます。

 やっぱりイイな、このクルマ。


by masa156v6 | 2019-09-29 11:01 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(2)

3台・3年・3回目。

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 メガーヌ3-R.S. 初期モデル・LHD・イエローメーター・19インチという共通項があるS氏、H氏と、3台・3回目のショート・ツーリング。
 
 とはいえ、ワタシ以外のお二方は新しい相棒を迎えられていて、メガ3R.S. は1台のみ。。

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 こちらは3年前の画像。
 イエローメーター・メガーヌ3台が並んでいる画ですが、もうこの3ショットは不可能なんだと思うとちょっと感慨深いです。
 また、この時既に自分のメガーヌはマットグレーにラッピングしていたんだなと。。

 飽きっぽい性分であるが故スパスパと乗り換えてきているのに、このクルマから降りることについては殊の外腰が重く、メガ4R.S.-CUP、ジャガーF-Typeコンバーチブル という魅力的な2台を眼の前にしても気持ちが大きく揺らがないのは、自分で思っている以上に自分がこのクルマにシックリ来ているのだ、としか言いようがない、のかな。


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 早川からターンパイクに乗った早々、かなりのガス。。
 リアフォグを点けてノロノロ運転をして白い空気で殆ど見えない御所の入りを通り過ぎてしばらくしたところで霧が晴れてきたのでヨシヨシと思いきや、再び深いガスの中へ。。

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 大観山のレストハウスに着くも、駐車場にいる他のクルマはシビック・タイプRの1台のみ。
 基本的にガスり天気ではあるものの、たまに結構な雨が降ってくるので、タイミングをみて待ち合わせ場所としている建物の中へ。

 この時、8時ちょっと前。
 早々にお二方が到着され、しばし休憩。

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 1時間くらいゆっくりした後、元箱根で朝食を摂ろうということとなり、移動。
 まだ霧雨がそこそこなので、クルマ前での談義はそこそこにサクッと動くことに。




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 東府や系列の《Bakery & Table》の3Fにて朝食。
 フレンチトースト・モーニングをいただきましたが、ジュース、サラダ、ヨーグルト、コーヒーが付いての¥1,780-(税別)はコストパフォーマンス良好。美味しかったし。2Fに比べて混雑度合いも低いので、次回も3Fに来ようかなと。


 ここでお腹も満たされ、ゆっくりとお互いの近況報告&クルマ系四方山話。飽きることはありません。。

 で、元々の予定では、数ヶ月前に長泉にオープンしたAUTOSPECさん経営のカフェ&カーショップである《ピッコロ》に向かうこととなっていましたが、話がMCトゥインゴに乗ってみたいという流れになり、元々H氏が最寄りDさんに話をしてくださっていたこともあり、《ルノー&アルピーヌ・沼津》さんに伺うことに。

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 去年、一度お邪魔させていただいたのですが、その頃建設中であった新店舗が完成し、広くて綺麗なショールームへ。
 ブルー・ドラジェのMC前トゥインゴ2台とジョン・マンゴーのMC後トゥインゴが横並びして、その横にも奥にも数台のルノー車が。。


 で、で。
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 ブルー・ドラジェ・トゥインゴの運転席の向こうに、綺麗な紅いクルマが。。。
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 ルージュ・フラムMのカジャー。。
 密かに大好きなクルマ。
 悲運というか、残念なことに正規輸入は途絶え、登録済み・極短距離のみ走行車が全国に数台残っていますが、その中の1台。
 ショールームに大事にディスプレイされていて、照明映えもしていてとても綺麗。

 金額的にも魅力的。
 ただ、キャプチャーですらちょっと大きいと言うようになった家人を説得することはまず無理だなと。。
 でもやっぱりカッコイイわ、このクルマ。ワケもわからず後ろ髪が引かれる気がします。。



 ここで、トゥインゴの試乗を3人でさせていただけることに。
 ワタシは後席での印象を得たいが故、左リアドアを開けて乗車。
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 トゥインゴは4人乗りのため、リアシート手前・センター部分までコンソールボックスが伸びてきていますが、車型イラストが入っていて柔らかな雰囲気が醸し出されてます。

 最初、S氏が運転。
 Dさん近くの道を20分くらい乗せてもらいました。
 後部座席ではよりエンジンの音が聞こえてきます。良いわ。

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 途中で代わっていただき、少し運転。
 ミッションの繋がり感はキャプチャーよりもスムーズな印象。改めて良いなと。
 また、最小回転半径の小ささも、わかってはいても実際に回ってみて、3人して感嘆。


 その後、H氏に運転をバトンタッチして、帰着。
 そうしたところ、Dさんから『比較でトゥインゴGTにも乗ってみてはいかがでしょう?』とのお話をいただき、ありがたくご厚意に甘えることに。

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 で、結構ビックリ。

 ノーマルトゥインゴを降りて直ぐにこちらに乗ったから印象がより鮮烈だったということがあるかもしれませんが、スパルタンさが強い。

 自分のメガーヌR.S. よりもカシッと硬い乗り味という印象を持ちました(オドメーターがまだ100kmに達していないことから、馴染んでくるのはまだまだこれからかと思われますが)。

 排気音もいかにもスポーツチューン。
 ルノー・スポールが開発に関わっているということで、外見はファニーさを持ちながらもこれはエッジが相当利いているクルマだなと。
 スポーツカーそのもの。MC以後、GTは設定されないのでは、という話を耳にするだけに、ギリギリ少数在庫が残っているとのことで、考えられている方にとっては動く価値が充分にあるクルマだなと思った次第です。アバルトに乗られているS氏も相当気に入られていた様子でした。



 Dさんに御礼を申し述べ、東名沼津インターから東進し、途中海老名のスタバに寄って所用を済ませ、渋滞に巻き込まれながら帰宅。
 トゥインゴの奥深さの一端を垣間見た(気がする)、貴重な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。





by masa156v6 | 2019-09-23 22:10 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)

RWC2019 Pool C-Match3 FRANCE V ARGENTINA at TOKYO Stadium

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 今回のRWCで取ったチケットは4試合。
 うち、静岡のオーストラリア vs ジョージア は、金曜・夜の試合ということで公式リセールに出し、先日成立したので、観に行くのは3試合。

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 (自分にとっての)緒戦、フランス vs アルゼンチン。このプールではイングランドとこの両国からトーナメント進出が予想されるだけに、好試合が期待できます。


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 14時半過ぎに京王線・飛田給駅・着。
 駅前では両チームサポーターによるチャントが早くも大音量で聞こえてきて、こちらもアドレナリンが分泌され始めます。。
 この空気感は、2002年のサッカー・ワールドカップ・イングランド vs スウェーデン を埼玉スタジアムへ観に行ったとき以来。このワールドワイド祭り感を身を以て浴びられることはとてもシアワセ。


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 会場名について、京王線での案内表記はネーミングライツの関係上《味の素スタジアム》。
 一方、RWCオフィシャルやチケットに記されているのは《東京スタジアム》。

 日本にいる人は問題なく理解できるでしょうけれども、海外から来られた方は多少混乱するのでは?と思いつつ、《Ajinomoto Stadium》のサイネージが白く消された《東京スタジアム》に到着。

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 ゲートにて、まず、カバンチェック&ボディチェック。
 カバンチェックは結構細かく見られていました。ボディチェックは金属探知機を体近くに当てて確認。
 OKとなったところでその先にてチケットチェック。QRコードを読み取るのみで、半券をモギる行為はナシ。スマホ画面やペーパーでQRコードを読み取ってもらう方も多いことから、そりゃそうだろうなと。


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 壁面に設置されたウェルカムボード。
 目に優しい綺麗なグラフィックス。


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 ラグビーW杯においてのビール消費量が凄まじいとはよく聞きますが、下戸の自分にはピンと来ず。
 飲食物が一切持ち込みNGのため、無料の給水所が設置されていましたが、こちらへの案内サインは小さめで、結構地味なテントでした。。


 この試合で取れたチケットはカテゴリー・D。
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 上は自分の席からの画像です。
 下層・ゴールポストほぼ真裏・前から5列目で、雨が降ったらカッパ必須の席でしたが、幸い雨予報は数日前から曇りに変わり、ちょっと涼しめの風が吹くというとても過ごしやすい天候となってくれました。

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 また、カテDのこの席は両国・サポーターエリアでもあり、ハンパない野太い声での応援チャントがとんでもない迫力で背後から迫ってきます。
 前半はほぼフランス・サポーターから、後半の半分くらいまでは主にアルゼンチン・サポーターから、そして65分から80分までは、両チーム入り乱れてのチャント合戦。迫力とその応援のカッコ良さに、鳥肌が収まりませんでした。。


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 選手入場。
 両国の国旗が美しい。
 両国ともラグビー代表のユニフォームはサッカー代表と色遣いが共通していて、そちらへの馴染みが深い自分としてわかりやすかったです。


 
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試合結果は、フランス 23 - 21 アルゼンチン。


《前半》
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 前半はほぼフランスのペース。2トライ(2コンバージョン)・2ペナルティキックを取り、20-3 で折り返し。
 フランスの2トライはどちらも繋ぎが素晴らしかった。


 ハーフタイムは、アルゼンチンのエンジンが掛からないままだったことで若干静かめ。
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 ただ、観客席を飽きさせない工夫は随所にあり、ビジョンとスピーカーを使ってカラオケをやったり、《TAIKO CAM》という、タイコの画をビジョンの下側に入れ込んで、ランダムに映った観客がエア叩きをするコーナーは愉しかったです。


《後半》
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 ただ、アルゼンチンがそのままで終わるわけはなく、FW戦で優位に立ち一気に盛り返す。2トライ(1コンバージョン)を取って20-15。そこからペナルティキックを2本決めて 20-21 と逆転。アルゼンチンサポーターのエネルギーが爆発。

 ただただ、その直後にフランスがドロップゴールを決めて 23-21 。ここでフランスサポーターからの雄叫びが上がる。もうここからは試合終了まで、大騒ぎのまま、食い入るようにフィールドを見ながら手に汗握る状態が続きます。。。
 
 その後、フランスがペナルティキックを失敗。アルゼンチンはホーンが鳴る直前に50m弱のペナルティキックを狙うも失敗。このまま試合終了。。。

 試合直後に乱闘が起こり、スタジアムにいる分には理由・事情がわかりませんでしたが、どうやら60分のフランスのインターセプトがオフサイドだったのでは、ということと、その後のノットロールアウェイも反則を取らなかったと、レフリングに起因したものだったようです。


 レベルは異なれども、チームカラーが、フランス・・・早稲田 アルゼンチン・・・明治 を彷彿とさせるものがあり、観始めはただのラグビー好きとして客観的気味だったのが、後半は完全にアルゼンチンを大声で応援してました(笑)。。。


 いやぁ、素晴らしかった! 興奮した!
 こんな試合を肉眼で、競技場で観戦できて、本当に嬉しかったです。


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 帰りに、調布駅前のファンゾーンで、横浜でやっているABs vs ボクス のパブリックビューイングをビジョン観戦。
 オールブラックス、強いな。
 飛田給から流れてきているフランス、アルゼンチンのユニフォームを着た方々も多くいらっしゃってました。


 いやぁ、今日は自分のスポーツ観戦歴で一番興奮した試合かもしれない。
 凄かった。


 で、RWC2019は、まだ始まったばかり。
 自分が観に行ける2試合を含めて、幸せな時間が1ヶ月ちょっと続くと思うと、ひたすら感謝。







by masa156v6 | 2019-09-22 14:58 | Rugby | Trackback | Comments(0)

MCトゥインゴ・チョイ乗り。

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 興味津々になってしまっていたので、ルノー横浜青葉・工場長にお願いしてMCトゥインゴを少し試乗させていただきました。

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 MC前のルージュ・フラムの個体とMC後のマンゴー・カラーとの並び。
 ネット画像のみを見ていた頃は絶対に4灯なきゃトゥインゴはかっこ良くない!と思い込んでいたクチ(4灯が良いと思っていること自体に変化はなし)ですが、保安基準適合要件(?)か何かで2灯にせざるを得なくなったものの、実車は決して悪くない、というか、4灯の残像をアタマから消せば充分良いデザイン。

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 ヘッドライト外周部のCシェイプフレームを使ってデイライト、ウインカー、スモール等の役割を果たしますが、このフレームが大きいので被視認性向上という意味において対向車や歩行者、自転車からクルマの動きがより分かりやすく見えるのでこのインパクトは有益性あり。

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 で、いつもの試乗コースを15分程度運転させていただきました。
 MCトゥインゴに何度か乗ったとはいうものの、記憶は若干遠くなっていることから体感比較はできず。

 メーカー発表にはないとのことですが、巷ではEDC制御が良くなってスムーズな動きに磨きが掛かったとあり、そこはどうだろと思いながら乗ってました。
 ギクシャク感を感じることはなく、スイスイ走る印象が強く、良きクルマだな、の一言です(知見がなく、このレベルの体感評価しかできませぬ。。)。

 総じて好印象。
 

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 隣にいるオレンジ・クルールといい、現行メガーヌR.S.のオレンジといい、ルノー(・ジャポン)は今、パッションカラーのインパクトが強いラインナップとなっています。色の主張はクルマにとって大きなポイントですし、たまたまDさんの前を通り掛かるクルマ、ヒトに向けてのアイキャッチ効果も高いでしょう。


 今のところ、マンゴー・カラー以外のボディカラーのMCトゥインゴはDさんには配車されていないようなので、標準設定各色のクルマを見てみたいなと。



by masa156v6 | 2019-09-18 06:58 | RENAULT | Trackback

EneKey

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 メガーヌのガソリンが減って、いつも行く自宅近くのENEOS・セルフスタンドに行ったところ、店員さんから
『EneKey、お持ちですか?』と。
『いえ、でも在庫切れなんでしょ?』と答えたところ、
『あります。』とのことで、
『じゃ、作ります』と。

 手持ちのクレジットカードとリンクさせて、5分足らずで手続き完了。
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 早速EneKeyを読み取りポイントにかざし、ハイオク・リッター単価137-が適用。


 クレジットカードを読ませるのとあまり手間的には変わらない気がするものの、かざして終わり、というのはやっぱり便利なのかな。
 ガソリンの設定単価が安いというのはモチロン魅力。


 取り急ぎ、キーストラップにEneKeyを加えました。

 適度に小さく、重くもないので重量的負担になることもなく。
 これから使っていきます。




by masa156v6 | 2019-09-16 22:24 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)

TEMPORARY USE ONLY

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 今朝、結婚式参列で出かけるカミさんを最寄り駅までキャプチャーで送る際、いつも聞こえない風切り音のようなものが左後方から聞こえてきたので駅近くで降りてみたところ、左後輪のエアが結構抜け始めていました。その場で近くにあるタイヤフィッターさんに連絡し、ちょっと待てば対応可能とのコメントを頂いたのでそのまま乗っていきました。


 確認していただいたところ、釘が刺さっていて、どうやら今日の動き出しで抜け始めた模様。
 タイヤの内側修理対応も可能ではあったのですが、今履いているタイヤの残り溝が2〜3mmになっていてそろそろ交換時期だなと考えていたタイミングだったことから、テンパータイヤに履き替え、外したタイヤ・ホイールはそのままお店に預かってもらい、自分で新しいタイヤ4本を手配し(こちらにショップさんから直送してもらい)、まとめて脱着・交換していただくこととしました。


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 テンパータイヤのサイズは《125 70R16》。
・外直径  657mm(205 55R17) → 581mm(125 70R16)。 当然ながらハンドルが少し左に傾いていこうとします。
・速度制限 80km/h 以下 とのシールが臙脂っぽい色のスチールホイールに貼られてます。


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 このため、急ぎ MICHELIN PRIMACY4 205 55R17 を4本手配することに。
 今日はお世話になっているショップ(サイト)がお休みのため、在庫・発送日確認は明日になります。


 そういえば、自分のクルマでテンパータイヤを履いたのはこれが初めてかも。



by masa156v6 | 2019-09-16 14:16 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

津久井・ZEBRA で、カプチーノ。

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 午後休暇(というか代休)取得。
 箱根に行こうかなと思ったものの東名下りが混んでいてヤメ。

 で、津久井の ZEBRA に赴き、カプチーノとホットコーヒー。
 クロワッサンは、さほど空腹でもなかったので今日はヤメときました。

 こちらのカプチーノは、酸味が効きつつミルク成分が濃厚で美味しくて好きです。


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 帰りの16号はちょっと混んでましたが、夜・帰宅。

 日が陰ると涼しさを感じますが、日中はまだまだ暑い、です。



by masa156v6 | 2019-09-10 20:31 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)

20190907 横浜。

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 9月上旬なのでまだまだ相当暑い、です。
 
 お昼過ぎに、墓参へ。
 空が眩しかったです。




by masa156v6 | 2019-09-08 19:21 | Tsubuyaki | Trackback | Comments(0)

金曜・さわやか 土曜・青山。

昨日(金曜)。静岡。

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 さわやかにて、げんこつハンバーグ。
 9月フェア(?)とかで、単品価格でカップスープ、ライス(or パン)、ドリンクが付いてくるというお得さ。

 たまたまさほど待たずに入れるタイミングで入店できてラッキー。。

 メガーヌでの都心からの静岡まで往復、全然疲れず、ますますスムーズに。
 先週の菅平往復で何かちょっと一皮剥けた??

 
 ただしかし。
 さわやかでハンバーグをいただく少し前、結構肝を冷やす出来事がありました。

【静岡県内・某所にて】
 渋滞気味の国道をメガーヌで走っていて、比較的大きな交差点へ。レーン分岐ポイントで右折レーンへ。 
 当該交差点は矢印信号で、左折・直進のみを指しているタイミングであることから、右折レーンの一番前で停止。

 その後、左折・直進の矢印が消え、黄色→赤色となった後、右折矢印が点灯→右折開始。でも、曲がった先の道が混んでいるのでノロノロと。
 右折をし終えかけたところでメガーヌのケツに向かって対向車が20km/h程度のスピードでノーブレーキで直進してきた。。。。。。。。
 えぇぇぇ〜となりつつも、その対向車はメガーヌのケツを掠めつつ、後ろに続く右折車との間をビュッと躊躇することなく通過。

 LHDなのと右折先道路が混んでいる関係でほぼ停車状態であったため、瞬間的に運転者の顔を振り返りつつ見たところ、御高齢の方。後期高齢者に該当されるお歳と見受けました。
 いやぁ、ビビりました。自分が右折を始めるタイミングが0.5〜1秒遅かったら巻き込まれ必須。タイミングによってはメガーヌの横っ腹直撃でした(運転席が左側なのでクルマのみならず人間もやられていた可能性・大)。
 夕方の出来事。私が東から西へ向かっていて、対向車の進行方向は西から東なので、夕陽に幻惑されて信号が見難かった、ということもないでしょう。

 昨今取り上げられることの多い高齢者運転に拠る事故。
 いざ自分にリスクが降りかかってくると、リアルな感情が湧き上がってきます。






今日(土曜)。青山。

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 国連大学前広場での《青山ファーマーズマーケット》に、カングー・クルールが展示。
 このオレンジ・スーパービタミンカラーは遠くから近くから目を惹きます。

 新型の情報がぽつぽつと出始めるなか、現行の人気は相変わらず。
 特に、クルールでソリッド・オレンジが設定されるとなると、限定200台とはいえあっという間だろうなと。

 バンパーが真っ黒でオレンジとの対比が強く、なお良し。
 ここまで来たらドアノブも最初から黒でいけばばイイのにな、とちょっと思いました。。
 

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 2代目カングーの国内デビューは2009年9月(発表・発売)。なのでちょうど10年。

 フェイスリフト、PU、トランスミッションの変更等が行われてきてはいるものの、ニッチマーケットの超メジャーブランドとして勢いを落とすことなくここまで走ってきていることにただ感嘆。

 このクルマならではの本質的な魅力・チカラが備わっていることは勿論ですが、カングージャンボリーをメインアイコンとするRJさんの息の長いフォローアップ態勢構築と、カングー好きの方々による発信力とのミックスドパワーがガッチリとしたコアになったが故かなと。


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 たかが色、されど色。
 クルマ選びにおいてボディカラー選定は重要な要素。とはいうものの、10年経ってなお、カラーリングでビジネスを成立させ続けるとは。凄いな。



by masa156v6 | 2019-09-07 17:18 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

渋滞避け・時間調整のメガーヌ撮影 at 菅平

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 昨日(8月31日)。
 菅平のメインストリートがラグビー帰りのクルマ群で渋滞していたので、車両がほぼほぼいなくなった臨時駐車場でメガーヌ撮影。

 ベースのグリーンが綺麗。
 夕方なので風の涼しさが増し増し。短パンだとちょっと寒いくらい。


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 30日の道中、ところどころで雨が降っていたので下回りは汚れてますが、それも味に写ります。
 トリコロールエンブレムも、これだけの光量と澄んだ空気のおかげでいつもよりハッキリ見える気が。



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 ひとつ前のエントリーに記しましたが、特に菅平から自宅までの帰り道、メガーヌの走りの滑らかさに軽く鳥肌が立つくらい嬉しく。

 法定速度遵守で、80km/h〜100km/h 巡航。
 8年経ち、余裕で10万kmを超えているのに、ナンなんだこの楽しさと新鮮さの維持力は。


 来年か再来年にやってくる2回目の大規模リフレッシュ(タイベル&ウォポン、ブッシュ類、足回り)のタイミングをどうするか、がちょっとした近未来の悩みで、そこを乗り越えて乗り続けるか、次グルマへスイッチするか、はたまたAT車1台にまとめるか。。。

 判断の時はジワジワと近づいてきてます。
 ただ、これだけ魅力あるクルマ・且つLHD・3ドア・MT という組み合わせと出会えることはもうないだろうから、降りたら絶対に後悔するだろうな、と。
 
 

by masa156v6 | 2019-09-01 20:16 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)