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TWINGO PH MACARON

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 ホームDにキャプチャーの件で伺ってきました。

 エアコンをオンにしているときにフロントガラス(外側)が曇る事象が発生していて、その対処について。
 キャプチャーの場合、デフロスターの部分の風量切り替えが完全にシャットアウトできない構造になっているようで根本的な解決策はない模様ですが、テスターにてエアコン室内システムの風向きモーターの初期化することで幾ばくかの効果が得られる可能性がある、とのことで、その対応をしていただきました。


 キャプチャーのフォローをしていただいている間、店頭に展示されていた《TWINGO PH MACARON》をしばし見学。
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 外装に
・《PH》エンブレム(左右・リアクォーターセクション)
・オリジナルカラー・ストライプ

 内装に
・CABANA シートカバー

が主なポイントとなりますが、特にCABANA製シートカバーが目を惹きました。
 CABANAのシートカバーはキャプチャーにずっと付けていますので、良好なフィット感は流石だなと。
 マカロンイメージのポイントカラーでポップな印象を持たせつつも、ベースのオフホワイト&シートバックのブラックは内装トリムカラーとリンクしていて落ち着いた雰囲気があり、キチンと纏まったカラーリングになっています。


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 店内にディスプレイされていたのは
・カングー
・トゥインゴ
・キャプチャー
の3台。


 工場長からルノー系四方山話を色々とお聞かせいただき、今後の展開を楽しみにしつつお店を後にしました。




by masa156v6 | 2018-07-29 22:24 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

10ans! KANGOO Jamboree 2018

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 《第10回・カングージャンボリー 2018》へ。

 参加は今年で7回目。
 会場が山中湖畔・きららになってからは皆勤賞(カングーじゃないのに)。。

 週間予報が出たあたりから1日あたり3回くらいお天気サイトを見てましたが、前日になって予報が雨方向へ振れてしまい、ほぼほぼその通りにお昼頃からパラパラと。
 とはいえ、スタートからの数時間は薄曇りレベルで持ち堪えてくれたので、良かったのかなと。

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 籠坂峠を降りてドン突きを右折して早々のポイントに自分のクルマを停めて会場へ向かうカングーとのショットを撮るのが恒例化しているので、今年もパシャっと。グレーのカングー、カッコイイ。もし自分がカングーに乗るとすれば、グレーかダークグリーンかベージュか、かなと夢想するひととき。

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 会場に着いたのは7時前。

 カングーじゃないので急ぐ必要はまったくないのですが、朝の凜とした空気に触れながらイベントが始まろうという様をボーっと眺めるのが好きで、毎年早めに来ています。
 この時間はまだ《原っぱ》が埋まる前ですが、薄く陽が差していて、富士山の姿も見ることができました。

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 記念撮影用のボード。シンプルで良いです。こういう細やかな造作物のブラッシュアップがキチンと年々されていることも素晴らしい。

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 なお、今年はメインステージの観覧スペース中腹部にカングーの展示車両を置かず、ルノー各車の展示もなし、でした。

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 発表されたクルール。ブルー・メタリックと、ダークグリーン・メタリック。
 例年はカングー以外のルノー車が展示されていたスペースにおいてありました。
 
 グリーンは曇天ゆえか、かなり落ち着いた色調に見えました。
 個人的には、去年の限定車のグリーンが最近のカングーでは一番好みです。あのカラーが再販されたら結構ココロがザワつきそう。。。


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 現・会場である《きらら》では6回目の開催。
 こちらはカングー・オーナーのおクルマのリア画像ですが、参加記念ステッカーも6枚並ぶと歴史と風情を感じさせてくれます。


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 今年はピエール・エルメのマカロンの列には並びませんでしたが、フリマを出店されていたカングー・オーナーさんによるハンドメイドのマカロン・ポーチを入手。

 色遣い、質感ともに素晴らしく、帰宅して家族へのおみやげとして渡したところカミさんも子どもも大喜び。子どもは早速通学用バッグにつけて登校しましたが、何人かの目敏い友だちから『これ、可愛い!』と評判だったようです。


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 会場キャパに対して年々カングーの参加車両数が増えてきていて(カングー・ジャンボリーなのでそれが最も望ましい姿なのですが)、トレードオフのようにこのイベントでの扱いが寂しくなってきているのが、ルノー・他車種。

 2012年、2013年あたりは、カングー以外のルノー車、という括りでパーキングスペースの設定もあったのですが、ここ数年はカングー以外はその他車種として他メーカー車両と分け隔てなく来た順に停めるオペレーション。

 ただ、転んでもただでは起きない方が多い(?)のがルノー車オーナーなのか、今年は
・黄色いルノー車で
・青いルノー車で
まとまって会場入り、というムーブメントが発生。

 上は、黄色いルノーが来るであろう時間に会場入り口で待っていたので、抑えることができた画像。なかなかのインパクトです。
 (※青いルノー車の方は残念ながら情報を拾えず、撮れませんでした。。。)


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 フランス車系イベントでの出没率が高くないという印象のキャプチャー。
 なのですが、カングージャンボリー には多く集ってきます。
 今年も20台超えでした。なので、初めて自分のiPhoneのパノラマモードを使わないと収まらない状態に。

 キャプチャー・オーナー諸氏が交流を温めているころ、ワタシは会場内をウロウロとしていてその場におらず少し残念でしたが、クルマのところに戻ってきたときに近くにいらした旧知のオーナーさん達とお話させていただくことができ、また、帰り際にそれまでWeb上でしかやり取りのなかったオーナーの方から(グリーン・ラッピングであるが故)お声掛けをいただき、嬉しかったです。


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 川向かいのスペースに佇むカングー・カングー。
 個人的にはメインの原っぱより、こちらの方が停まっているクルマが絵になる気がするので好きです。


 ナンだカンだで今年もこのイベントの空気感に触れさせてもらい、楽しませていただきました。
 RJさんはじめ関係者各位、ありがとうございました!
 また来年もぜひ参加させていただきたいです。



by masa156v6 | 2018-05-14 22:58 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

KADJAR チョイ乗り

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 先ほど、GW中も営業している地元Dに顔を出し、カジャーにチョイ乗りさせて頂いてきました。
 担当営業氏が商談中でしたので、他の営業の方がフォローしてくださいました。

 キャプチャーに比べてボディサイズがひと回り大きいだけに、動き出しのモッサリ感があるのかないのか、というところが気になっていましたが、市が尾周辺の試乗コースでの信号によるストップ&ゴーにおいて質感の高い落ち着いた挙動を示してくれていて、かったるい系のネガな印象は持ちませんでした。好いですね、このクルマ。


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 試乗後、カタログを拝読。
 担当営業氏曰く、今日、複数件のカジャーの商談があったとのこと。お客さんからの評判も良さそうです。

 キャプチャーの軽やかさとカジャーの落ち着き。それぞれの良さがあるなと実車に触れて改めて感じました。
 このサイズだとXC40がイイ、と思ってましたが、あちらは相当売れるでしょうし、ルノーとしてはセーフティデバイスが充実しているカジャーは、良い線を突いていると思います。


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 横浜青葉Dにおいても、《ensu products》製品の取扱いが始まっていました。
 キーケース(メガーヌ用、キャプチャー用)、ストラップと3つほど使っていますが、いずれにもすっかり愛着が湧いています。モノとしての質感が良好で、コストパフォーマンスが高いです。取扱いDが増えるのも宜なるかな。


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 店舗の向かい側のストックヤードには、トゥインゴがいっぱい(このアングルの後ろ側にもたくさん並んでました)。
 見てるだけでなんとなく元気が出てきそうなクルマ、という雰囲気を醸し出してます。
 ノクターン・カラーのヨンサン・ミニカーが出たら買いたい。。



by masa156v6 | 2018-05-03 19:13 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

新聞のチラシ

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 昨日、新聞(朝刊)を読んでなかったので今朝のと一緒にパラパラと捲ろうとしたところ、チラシ群の一番上に(このシチュエーションでは見慣れない)菱型マークが目に入ってきました。

 自分の居住地域から稲城まではそこそこ距離がありますが、ルノー店舗商圏で考えるとカバレッジエリア内なんでしょうね。
 たぶん、ルノー(・ディーラー)のチラシが入ってきたのは初めてなのではなかろうかと。ちょっと嬉しかったので記念に保存します。

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 チラシ裏面。
 カーラインナップとして8車種(トゥインゴとルーテがそれぞれ2車種カウントになっているので実質6車種)ですが、こうやって俯瞰で眺めると比較的バランスの取れた構成になってるんだなと感心した次第です。



by masa156v6 | 2018-05-03 09:44 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

Renault KADJAR

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 ルノー・カジャーの標準モデルが国内発表されました。
 

 ボディ・カラーは4C設定。
 いずれもメタリック・カラー。

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 個人的には、このアピアランスデザインにはガンメタ(グリ・チタニアムM)が特にハマっているように感じています。

 ※海外では、8色展開をしている模様。ベージュもイイな。
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 ボディサイズはキャプチャーのひとつ上となりますが、カジャーの伸びやかなアピアランスは魅力的です。一方のキャプチャーの凝縮されたコンパクトさももちろん捨て難いので、この兄弟車にはそれぞれの良さがあります。

 セーフティ・デバイスは、日本でリリースされている現行ルノー車の中では最も充実しています。

 ボディ・サイズの割にエンジンスペックがちょっと小さいように感じなくもありませんが、実際のところはどうなのでしょう。
 標準ラインナップに入ることで試乗車も用意されるでしょうから、キャプチャーの次回点検の待ち時間あたりに走りだしの際の感覚を実車で体感してみたいです。


 何れにしても、単純に好みデザイン。
 XC40同様、惹かれるものがあります。少なくとも、ノレブのヨンサンモデルは買おうと思ってるのですが、ホイールが日本仕様の19インチのものでないものばかりなので、もうちょっと待とうかなと。


by masa156v6 | 2018-04-05 22:09 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

20171030 東京モーターショー2017・2回目。

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 前回はプレスデーで打合せ中心。その合間にクルマを見るという流れだったが故、幾つか見逃していたブースがありました。
 ということで今日(2017年10月30日)、2回目のモーターショー。

 元々この日は有休としていました。
 本来は車山(FBM)に参加して、帰りが眠くなるだろう、今年の有休消化率が低いのでちとマズいだろう、ということで後泊すべくホテルも予約していたのですが、台風が来ることが確実と読んだ段階でキャンセル。有休自体は取得しちゃってるので、せっかくなんでということでビッグサイトへ向かった次第です。

 月曜(平日)の日中なんで空いてるだろうと思いきや、隣駅(青海)のヴィーナスフォート・パーキングが駐車待ちの列。ひぇ〜。
 ワタシはもう1つ手前の駅のテレコムセンターのタイムズに入れましたが、ここは結構空いてました。

 
 今回は、
・メガーヌ4 R.S. を改めてジックリ見る
・前回見ていないマツダ・ブースで《魁 CONCEPT》と《VISION COUPE》を見る
・DS7 CROSSBACK の実車を見る
の3点を意識して入場しました。



・メガーヌ4 R.S.
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 今回もオレンジボディがどうやってもイエローにしか写ってません(とほほ)。。。

 メガーヌ4、国内発表済みのGTやツアラーは乗り込み可能な展示になっていますが、R.S. のみサークルで囲われていてその円周の外から若干遠巻きに見る設営がなされています。で、思いの外R.S.を見るヒトの数が少ない気が。。。その理由としては、3に比べてノーマルグレードとR.S. の外観的変化点が一瞥して分かるほど明確ではないから、なのかな?(勿論、このクルマの何たるかがお分かりの方々は熱心にご覧になられているように見受けました)

 来年夏ごろに国内デビュー予定、とのこと。予定は未定だとは思いますが、PCJが3008やC3、そして今度のDS7CROSSBACKを本国発売から数ヶ月のディレイで持ってきている(DS7は来年ですが)ことから、RJとしてもここは負けられないでしょう。。。早期に日本仕様車両が入ってくることを願っています。




・MAZDA 《魁 CONCEPT》
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 マツダのショーカーのレッドは2年前もそうでしたが、ワタシの撮影技術ではどうにも大味なボヤけ具合になってしまいます。
 このスタディモデル、次期アクセラでしょうけれども、相当に綺麗です。
 サイドアングルから見て、キャラクターラインが1本も入っていないのに細やかな印象を残す造形美に鳥肌が立ってしまいました。


・MAZDA 《VISION COUPE》
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 お子さん連れでいらしている方が数組。
 『今日見たクルマの中でこれが一番カッコイイ!』と興奮気味な幼い声が近くから聞こえてきました。
 ワタシもファインダーに入ってくるこのカタチには魅せられました。
 4ドアクーペボディなのでこのクルマが将来どんな量産モデルに繋がっていくのかわかりませんが、このエッセンスをどれだけ残しきれるか、楽しみです。


・PEUGEOT & DS
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 プジョーは天井に設置されたロゴ・サイネージに SUV を大々的に謳っています。

 ヒトが多かったので撮れてませんが、5008、3008、2008 が並んでいました。
 その隣に208、308がいました。


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 DSは、DS7-CROSSBACK と DS3の特別仕様車が展示されていました。
 今のところ、このブランドで一番好きなのはやっぱりDS5です。


Mercedes-AMG Project ONE
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 言葉要らず。
 ひたすらカッコイイ。


by masa156v6 | 2017-10-30 23:56 | RENAULT | Trackback | Comments(2)

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 JAIAの2017年9月数字が先日出ました。

 9月単月の新規登録台数は、
・プジョー・1,006台
・ルノー ・ 698台
で、308台という大きな差

 で、2017Y-T-D
・プジョー ・ 6,057台
・ルノー  ・ 5,787台
で、270台差

 ついに、ルノー、プジョーに逆転されてしまいました。。。

 残り3ヶ月。
 再逆転はあるのか、それとも差は拡がってしまうのか。
 どうなのか。。。

 トゥインゴGTの初期限定200台はおそらく全数2017の数字になるでしょう。
 メガーヌⅣは、どうなのか。
 カングーの何か(限定仕様、特別仕様)があるのか、ないのか。 
 (最近、Dさんと話してないので状況・情報が掴めてません。)


 どうなのか。。。


by masa156v6 | 2017-10-06 23:22 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

似てなくも、ない?

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 今回のミニカー収集熱はだいぶ治まってきましたが、残り香のようにちょっと前にebay-U.K.で落札した Renault-SCENIC が今日届きました。
 NOREVのヨンサンモデル・パッケージは地味に小さくなり、ケースについてはアクリルの材質・厚みとも若干クオリティが下がっているように感じました。

 ただ、ミニカーそのもののクオリティは高いなと。
 で、何の気なしに先日入手したDS5と並べてみたところ、似てなくもないなこの2台。。。

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 新しいSCENIC、RHD設定はあります
 タイヤサイズが独特(195/55R20)なのでリプレイスする際に多少難儀するかとは思いますが、日本市場に投入する価値はあるのでは。先日デビューのカジャーと同レベルの装備を纏うことができたら、しっかり売れる気がするのですが。


by masa156v6 | 2017-09-08 23:51 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

Norev Renault-Kangoo 1:43

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 昨日の夜、ebay(U.K.)で落としたカングーのミニカーがポルトガルから届きました。
 この色、日本展開していたのかどうかワタシは判ってないです。
 子どもに見せたところ、予想以上に喜んでました。

 惜しむらくは、リアハッチ形状が跳ね上げ式になっていて、国内展開しているカングー2の観音ドアではないことと、ルーフレールが付いていること。
 ただ、ミニカーとしての出来具合は良いです。

 アクリルの台座を買ってきて、1Fリビングのケースに並べる予定です。


by masa156v6 | 2017-08-29 07:39 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

多少は、なびくか? (NOREV Renault-Kangoo 1:43)

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 ウチの子どもがナゼだか大好きなカングー。

 数ヶ月前、横浜青葉Dの担当営業氏がセンター北駅からDまでこのクルマでお迎えをしてもらった約10分間はどうやら至福の時間だったとのこと。。。

 路上でカングーを見つけるたんびに『あ、デカングー!』『お、コカングー!』『やっぱりイイなぁ、カングー』と大喜び。
 少しはウチのキャプチャーの立場を考えろと言いたくなります(笑)。


 ということで、残念ながら1/1サイズの導入はないので、せめて1/43モデルを我が家へお迎えしようとさっきebay(U.K)で落札。

 リアドアが観音開きでないところと、ルーフレールが付いていること、そしてボディカラーがちょっと自分(&子ども)好みではないところが若干残念ではありますが、NOREVのヨンサンモデルで乗用カングーの出物は最近あまりないので贅沢は言いません。


 1Fリビングのミニカー展示ケースには今まで乗ってきたクルマしか入れてませんが、食事中に目に入りやすい場所に置いていることから、少し子どもをなびかせるべく、さりげなくディスプレイして驚かせようと思います。。。


by masa156v6 | 2017-08-15 21:15 | RENAULT | Trackback | Comments(2)