2019年 03月 31日 ( 2 )

JAL SKYMUSEUM

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 申し込んだのは去年の10月だか11月だか。

 6ヶ月先の日程があっという間に埋まってしまう《JAL SKYMUSEUM》、2名で申し込んでいて、元々はカミさんと子どもとでの参加予定が、子どもが友達と遊びに行くことを優先するとのことでお鉢がワタクシに回ってきて、夫婦で羽田(新整備場)へ。
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 おおよそ1.5h の所要時間となっていて、
・航空教室(座学 飛行機がなぜ空を飛ぶのか、羽田空港のアウトライン といったお題目を約30分。大人が聞いても十二分に面白い内容)
・屋内展示ルーム見学・買い物タイム(約20分。マーシャラー体験シミュレーターやら制服を着て撮影やらJAL年表やらCA制服変遷やら、じっくり見たい内容)
・格納庫見学(M1 & M2 見学。約40分。整備中の飛行機を間近で見る迫力はなかなかのもの)
とおおよそ三部構成となっています。

 工場見学系が好きなカミさんは、季節外れの寒さにホッカイロ不足を嘆きながらも操縦席(のモック)に座って悦に入っていたり、CAさん制服歴史コーナーで『これ知ってる』とスチュワーデス物語をリアタイ視聴していた頃を懐かしんでいたり、ハンガーで見る飛行機の迫力にiPhoneで撮りまくっていたり、と、想像以上に食いついてました(笑)。

 実際、聞いて楽しくて見て面白くて中身がちゃんと濃くて、しかも無料、というコンテンツ。大人も子どもも楽しめるだけに、これだけの人気となることも納得。
 JAL側からしても、潜在的ファン層を固め、拡げる意味で毎日開催するだけのメリットがあるとの判断をされているのか、基本的に土曜・日曜も休みなく実施されています。

 お土産に何を買おうか若干迷いましたが、鶴丸の刺繍が入った今治タオル・2種(スポーツタオルとフェイスタオル)をチョイス。
 まだ使ってませんが質感が高くて気に入ってます。


 で。
 ここからは、ひたすらハンガーで撮った画像、です。

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 またいつか行きたいところです。


by masa156v6 | 2019-03-31 23:41 | aviation | Trackback | Comments(0)

キャプチャー・オイル交換 と プラグ交換。 と、カーマガジン・ウィークエンドミーティング・2019春。(20190330)


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 いつもの港北・工場にて。
 キャプチャーと2台の308(奥の黒いのがF308GTB、右の黒いのがP308)の3shot。

 今回入れたオイルは、いつも入れているペトロカナダ・シュープリームではなく、、、新しく扱うことになったモノでしたが、銘柄忘れちゃいました。。
 工場長オススメでしたので、もうおまかせで。エレメントも換えたので、オイル注入量は5.0Litter。


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 走行距離43,500km。乗り始めから4年チョイ、ということで、プラグ交換実施。
 《NGK LASER IRIDIUM 97439》をネット通販で調達し、持ち込み交換。
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 一部のプラグ(&イグニッションコイル)を抜くのに配管を外す必要があるため、元々付いていたホースバンドをカットして、ネジ止め式のものに付け替え。

 プラグ交換の後の動き出しの際の挙動違いについては、メガーヌのときは顕著に判りましたが、キャプチャーでは体感できず。





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 同日朝。
 大磯ロングビーチで開催された《カーマガジン・ミーティング(2019・春)》にチラッと参加させていただいてきました。
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 キャプチャーはたぶんウチだけ。メガ3R.S.、メガ4、トゥインゴ、カングー等がいらしているのを目にしましたが、ルノー車の台数はさして多くもなく。

 上の画像のメガ4R.S.はシャシーカップ・MTモデル。納車早々のクルマなのか、或いは広報車? オーナーと思しき方が自分がクルマの近くにいたときはいらっしゃらなかったので詳細は不明ながら、白が良く似合うクルマ。

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 久しぶりに目にするデイトナブルーの156GTA。

 オーナーのH氏とお会いするの、10年前後ぶりかなと。前回お会いしたお子さまが当然ながらこの年数ですっかり大きくなられていて、しかもクルマ好き両親の趣味・嗜好をしっかり受け継がれているようで主にヒストリック系車両を熱心に撮られていました。ウチの子どもはクルマへの関心度はほぼゼロ(以前はカングーへの熱量だけは高かったものの、もうすっかり落ち着いた風・・・)なので、いろんな参加車両を親子で楽しそうに見て回る情景を微笑ましくそして羨ましく眺めていた次第。。。

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 今回のイベント・テーマが《アルピーヌ》とのことで、A110のオールド&ニュー・モデル展示が屋内でなされていました。
 ガンメタの現行モデル、シブくて良いです。ホイールについてはローンチエディションのものが好みですが。

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 4C軍団。
 個人的に、見た目のインパクトではA110よりもこちらに惹かれる傾向が強いです(ただ、どちらも乗ったことがないので、運転しての楽しさについては全くわかりません・・・)。
 このリア・クォーターからの眺めはもう素晴らしい!の一言。実にカッコイイです。

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 で、今日の個人的ナンバーワン・カー。
 DBS Superleggera。
 非の打ち所のない美しさ。


 イタ・フラ系以外のイベントに参加する機会はあまりない分、いろいろなクルマを拝見するのが新鮮で楽しかったです。
 

by masa156v6 | 2019-03-31 22:48 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)