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チャタリング・解消。

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 もっと早く気付けば良かったと。
 ワイヤレスマウスがチャタリングを起こし始めてから半年以上。この現象であるということがわからずに、電池を替えたり再起動したり落としてしまったページやファイルを再度拾ってやり直したり・・・。あ~、結構ムダな時間と手間を掛けてしまっていました・・・・・・・・。

 つい先日、チャタリングが原因?ということに気付けたので、速攻でBluetooth接続のマウスを買ったは良いが、PC側に受発信機能がついていないことに気付かぬままで、あぁこれはお蔵入りか・・・とFBで嘆いていたところ、T氏から『適合ドングルを買って繋げば使える』というとてもとても貴重なアドバイスをいただき、超速攻で追加購入。

 で、やっとさっきペアリングをやって、使えるようになり、マウス交代。

 使用感。
 ・・・・・・・・・・。もう、だましだましPC操作をしては小ストレスを溜めまくってきたこの半年を返してほしい!と口走ってしまいました(w。
 スムーズ且つ正確な操作が可能になり、もう笑っちゃうくらい快適。メガーヌ同様、PC(操作)もリフレッシュされました。

 なので、さして必要のない画像トリミングやらナンバー消しの範囲指定やらをついついやってしまっています(・・・)。あ~快適。

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 サクッとトリミングした画像。
 あ~快適。
by masa156v6 | 2016-06-29 22:35 | etc..... | Trackback | Comments(0)

ベージュ・サンドレ X イヴォワール

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 導入1周年記念の限定カラーから2周年記念車にも継続採用⇒標準設定色のメインカラーとしてあれよあれよと出世色(皮肉含み表現>w)となった、キャプチャーの《ベージュ・サンドレ》。
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 白(イヴォワール)屋根と黒(ノワール・エトワールM)屋根で雰囲気が変わりますが、ウチはメガーヌのボディカラーが黒ということ以外に、白屋根の柔らかい感じが気に入ったのでイヴォワールをチョイス。

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 昨日発売された《ENGINE》2016年8月号に、好きな書き手である職人サイトー氏が《一車入魂の試乗記!》というコーナーでキャプチャーを取り上げていて、たまたま乗った広報車のカラーリングがベージュ・サンドレXイヴォワールということもあって、このボディカラーについての印象も記されていました。
 発売中の雑誌記事なので詳細は記しませんが、自分が受けたこの色への受け取り方とは結構異なっていて、なるほどそういう見方もあるのだなと思いつつ拝読した次第。

 カングーが最たるものではありますが、ツートンボディが主であるキャプチャーについても、ボディカラーによって受けるインパクトはかなり異なってくるので、色替えによる限定車設定が続けば面白そう。

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 ということで、今年第2弾の限定車《キャプチャー・カンヌ》。

 去年は標準色に限定車用装備(ナビ、シートカバーetc.)という設定でしたが、今年は日本初お目見えの限定カラー(2種類)で展開。Dさんに先ほど伺ったところでは、インポーター在庫はほぼほぼなくなりつつある状況とのこと。

 上にあるダークブルー系の色味にとくに興味あり。実車、チラ見したいだす。
by masa156v6 | 2016-06-26 23:26 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

MotorFan-Vol.2

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 復活第1号が良かったので、表紙だけ見て第2号も購入。 

 メインタイトルの《長く乗れる極上パワートレイン》、この切り口で取り纏められた記事を目にしたのは自分は初めて。まだパラ捲り状態なので、夜の楽しみにするつもり。

 また、My-STYLEというデザイナー視点の記事で、ルノー5(とフィアット・ウーノ)が4ページにわたって取り上げられていました。
 5がガンディーニ・デザイン(※補足です・オーナー氏から、初代・・・社内デザイン 2代目・・・ガンディーニ という情報を頂戴しました)ということすら知りませんでしたが、2CVまでは遡らなくとも、この年代のクルマの落ち着いた佇まいの良さがちょっとだけ自分にもわかるような気がし始めていることがあり、サクッと目を通しました。

 別ページ(《250万円で買う”シアワセ”(輸入車編)》で、竹井あきらという懐かしい名前を発見。《NAVI》でサクサクと好きな文体で書かれていた記憶が戻ってきて、これまた嬉しくなりました。

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 まだ全編は読んでませんが、目を通したうちで一番面白く、そして勉強になったのが、清水草一氏の《高速道路初耳学》。

 高速道路の用地買収についての実情が記されているのですが、自分の無根拠認識では『立ち退きになったら国やらNEXCOやらからタンマリとおカネが入ってくる宝くじ・当選的状況』になるのだと思い込んでましたが、実際は全然違うのですね。これはまったく知りませんでした。
 相変わらず読みやすく判りやすい記事で、おススメです。


 まだまだ上記以外にコンテンツが多く、これで800円は安い。
 各記事が落ち着いていて、Web速報とは明確に切り分けられた読ませる内容のものが多いです。自分が今、クルマ雑誌に求めるものの多くがMotorFanにあり、2号続けて《当たり》です。なので、次号(第3号)も買います。
by masa156v6 | 2016-06-26 18:53 | Cars | Trackback | Comments(2)

キャプチャー・(フロント)ワイパーブレード交換

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 キャプチャーの数少ないネガポイントのひとつが 【ワイパー作動時の五月蠅さ】 です。
 拭き始め数回はスムーズなのですが、早々にガガガガッと不快なゴムとガラスの擦れ音がし始め、雨の日運転がちょっと億劫になるレベル。

 ということで、先達オーナー諸氏の情報をもとに、フロント・ワイパーブレードを交換。
 《CHAMPION-EASYVISION》、長い方がEF65で短い方がEF38の2本セット。

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 空梅雨気味の今日この頃、テスト作動をしただけですが、特に引っ掛かりもなくスムーズに動いてくれてます。早く実戦(雨中運転)投入したいです。


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 あと、Aliexpressでリアバンパー・メッキガーニッシュを購入(落札)。
 キャプチャー・インテンスの場合、フロント下部~サイドシルに掛けてメッキパーツが使われていますが、リアアンダーは樹脂バンパーのみになっているので、あった方がバランスが取れるんじゃないかなということで買ってみました。

 左・右の2個セットで中国から届いたのですが、仕込まれている両面テープが左側のものは充分な粘着性を保持しているのに対して右側はダメ。すぐに浮いてきてしまいました。
 このため、元からついていたものを剥がし、手持ちの工業用両面テープを仕込み直して再取り付け。大丈夫な状態になりました。

 
by masa156v6 | 2016-06-25 21:52 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

平日・薄暮時の代官山蔦屋

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 たぶん金曜・夜以外の平日にここに来たのは初めてかも。
 19時過ぎで、ここからあっという間に暗くなったのですが、薄暮時ならではのボヤっとした画が撮れました。

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by masa156v6 | 2016-06-24 00:02 | Megane R.S. | Trackback | Comments(2)

New-Twingo

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http://www.renault.jp/information/news/lp/twingo-teaser.html

 ようやく、ようやく。
 発表・発売が近づいてきました。

 グレード、色、トランスミッション・・・・・・・・。どういう展開を日本でするのか、プライシングはどうなるのか。

 smartをなるだけ見ないように、触らないようにして待ってました(買うワケでもないのに)。
 楽しみ、です。
by masa156v6 | 2016-06-23 00:00 | RENAULT | Trackback | Comments(0)

16th French-French-Makuhari

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 ディズニーリゾートは、予想以上に空いているのか!?と思えるくらい、日曜・朝の首都高湾岸線東行きは順調に流れ、自宅を出てから1時間足らずで湾岸習志野を降りました。

 年2回(6月&11月)・恒例行事として参加させていただいている《フレフレ幕張》。
 ブルー×白屋根のキャプチャーの後ろに並んで会場入り。

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 メガーヌⅢ-R.S. は6~7台くらいいたような気がします。

 存じ上げている方、お初にお目に掛かる方とそれぞれご挨拶させていただきましたが、ちょっと驚いたのが、複数の初めてお目に掛かる方から『《tsure-zure-allroad》の方ですか?』との問いかけを頂戴したこと。おそらくラッピング車両がアイコンになっていて、ワタシだと特定がしやすかったのではと思われます。

 このブログについては、拡がりのないネタベースの独り言状態で、既知(FB等や直接コンタクト)の方以外はご覧になられている方はほとんどいらっしゃらないのではと思い込んでいただけに、恐縮するやらありがたいやら。お声掛けくださった方々に御礼申し上げます。

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 キャプチャーが幕張に2台並んだ姿。
 カングージャンボリーでは多くの姿を見掛けるキャプチャーですが、フレフレ(幕張)では不思議なくらい目にすることがありません。去年6月の回に参加した際も、ほぼほぼ自分のクルマ1台だけ。キャプチャー乗りのスコープとフレフレ(幕張)はリンクしていないのかな・・・と思っていただけに、この2台横並びはかなりかなり嬉しかったです。
 次回(恐らく11月)はワタシもキャプチャーで参加したく。

※幕張のあと、ルノー横浜青葉Dに寄ったのですが、担当営業氏曰く、港北エリア(横浜青葉D・フォローエリア内)ではキャプチャーが順調に売れているとのこと。最近近所で見掛ける頻度が一気に上がってきている印象を受けていましたが、やっぱりそうかと。


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 自分のメガーヌを停めた位置のちょうど真後ろがマットカラー(純正塗色)のDS3。偶然のマットカラー(こっちはラッピングフィルムですが・・・)並びってことで、1枚。

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 最小限のモディファイからオーナーさんのセンスが垣間見えるカングー。このシンプルかつ丁寧な仕上げは見習うべきポイントがたくさんあるやに感じます。



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 イエロー×ブラックのカードキーケースを初めて使用。イエローの発色が丁寧・綺麗。
by masa156v6 | 2016-06-20 00:29 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)

20160617 -夜-

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 今日は午後からみなとみらいのオフィスでシゴト諸々。
 ふと気付くと20時チョイ前。メガーヌで元町に向かおうと走っていて、目に入ったのが赤レンガ倉庫のジャガー・イベント。
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 この前はお昼に立ち寄りましたが、夜は雰囲気がかなり変わります。

 残念ながらイベント開催が20時までだったようで、のぼりの撤収等が始まり出しました。
 そのまま赤レンガ倉庫内でサクッと食事を摂り、蒸し暑い空気にモワッとやられながらクルマに戻り、帰宅。
by masa156v6 | 2016-06-17 23:12 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)

羽田 -整備地区-

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 飛行機を間近で見ると、心地良い圧倒感をおぼえます。好きなクルマ同様、何度見ても飽きません。
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 どっかに飛びたい。シゴト以外で(w。
by masa156v6 | 2016-06-17 06:06 | etc..... | Trackback | Comments(0)

リアル妄想・浮気グルマ

 メガーヌはマウント交換によるリフレッシュ効果がまだまだ持続しそうで、今日乗ってもシャキッとさが戻った乗り味についついニンマリしてしまいます。いやぁ、嬉しい。

 ということで、丁寧に大事に乗り続けていくのですが、何度か書いてますが、
・アルファ・GT3.2V6(ストロンボリグレー×ナチュラルレザー・純正18インチ必須)
・ランチア・デルタ・インテグラーレEvo(ジアッラorコレツィオーネ)
・マセラティ・グランスポーツ(ビアンコフジ)

の3台については、自分公認の妄想・夢想浮気ゴコロをくすぐられるクルマってことで、売りモノが出たらその動向をチラチラとウォッチしてます(・・・)。

 で、今朝。
 定期巡回先のコレツィオーネさんのWeb-Pageをチラ見していたところ、
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 ストロンボリグレー×ナチュラル内装・純正18インチを履いたGT3.2V6を発見! この仕様(というかGT3.2V6自体)、ホントになかなか市場に出てきません。

 距離6.5万km・プライス148マン。コレツィオーネで在庫車販売する以上、一定水準以上の程度であることは間違いないと思われるので、ここは後学(???)のため、ぜひ実車を見ておきたいと。

 ということで、ナルセ社長のFBにメッセージを差し上げ、チラ見させていただいて良いでしょうかと伺ったところOKとのご返事を戴けたので、サクッと等々力まで。
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 社長はF系を見に来られていたお客さんのフォローをされていたので、一言二言だけ挨拶させていただき、チラッとGTを見せて頂くことに。
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 メガーヌの19インチに目が慣れてしまっているからか、156GTAに乗っていた頃『GTのデカイ18インチが魅惑的~♪』と憧れていたこのホイールについては若干冷静な目で見てしまっている自分がいましたが、それでもこのホイールの美しい造形はリリースから10年以上経っても十二分に魅惑的です。

 また、これまた10年以上同じことを思ってますが、やっぱりこのボディカラーと内装色との組合せは素敵です。タン・カラーアルファのV6をMTで乗れるという魅力も相当なもので、ドアの開閉をしただけでジンワリと嬉しかったです。
 2011年、156GTA・SWの後釜として、もしもメガーヌに乗ってなかったら、多分現実解としてこのクルマをチョイスしてた(程度良好車を探しまわっていたであろう)気がします。

 リアのインポーターステッカーのヒビ割れ・色褪せも少なく、キャリパーの赤塗色もほぼほぼ残っている。屋内保管もしくは屋外であったとしてもクルマにやさしい環境で維持されてきた良質個体なのでは、と見受けました。いいないいな。

 ただ、GTの後ろのデルタ・インテグラーレ・コレツィオーネ、そしてそのまた後ろの4Cが視界に入ってきて、何だかグラグラ度が上昇(笑)。
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 オバフェン・フェチとして、この2台の並びは垂涎モノです・・・・・・。


 そしてオバフェンと言えばこのクルマ。
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 シャマルも至近距離で見るのは久しぶり。というより、街中でもすっかり見掛けなくなった気がします。各地のオーナーさんが大切に維持されているのでしょう。


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 この空間にいて、しばし美しくディスプレイされているクルマを見るだけでホントにホントにシアワセな気持ちになれました。感謝です。


 つかの間の妄想・夢想車両との出会いの時間が終わり、リアルワールド(?)へ復帰。
 イタ車の妖艶さはルノー車にはまったくといってよいほどありません(笑)が、こちらはこちらで実直系の楽しさと曲がりの素晴らしさがあります。それぞれ違う魅力があるので、やっぱりイタ・フラはやめられないです。

 こんなことを言いつつ、世の中のクルマを巡る世界は激変していて、自動運転やらPUがどうなるかやらということもさることながら、個人所有の概念自体が20年もするとなくなっちゃってる可能性すら感じますが、結構なおカネを掛けて好きで乗ってるものなので、行ける限り行こうと。
by masa156v6 | 2016-06-12 21:15 | Alfa Romeo | Trackback | Comments(4)