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NEW-LUTECIA at Tokyo-Midtown

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 今日と明日(2013年9月28日~29日)、ミッドタウンのアトリウム/コートヤード にてNEW-LUTECIAのラインナップカラー(日本での設定カラー・全7色)が揃って展示されています。ちょうど《Ron-Herman》に買い物の予定があったのでこれは好都合~、ってことで家族で出掛けてきました。

 アトリウム(屋内)・・・4台 コートヤード(屋外)・・・5台 計9台(同色で2台展示されているのは、ルージュ・フラムM(赤)とグリ・カシオペM(灰))という展示構成です。
 赤(ルージュ・フラムM)が屋内・外のいずれにおいてもセンターポジションを(ライトアップ込みで)獲得(?)してました。この色は品がある華やかな色で、何度見てもホントに綺麗。


・赤 ルージュ・フラムM (ROUGE FLAMME) 屋内1台・屋外1台(※INTENS)
・青 ブルー・ドウ・フランス (BLEU DE FRANCE) 屋内1台(※INTENS)
・黄 ジョン・エクレール (JAUNE ECLAIR) 屋内1台(※INTENS)
・茶 マロン・アルダンM (MARRON ARDENT) 屋外1台(※INTENS)
・灰 グリ・カシオペM (GRIS CASSIOPEE) 屋内1台(OP装着車)・屋外1台(※INTENS)
・黒 ノワール・エトワールM (NOIR ETOILE) 屋外1台(※ZEN)
・白 ブラン・グラシエ (BLANC GLACIER) 屋外1台(※ACTIF)


 
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 ルージュ・フラムM。この《赤》には何度目にしても見惚れてしまいます。足元(ホイールの挿し色)がブラックの方が個人的には好み。
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 マロン・アルダンM。このボディカラーのみ、ブラウン系内装をチョイスすることができます。この色遣い、すばらしいです。
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 グリ・カシオペM。メガーヌで一番乗りたかった色。《パック・クルール・ルージュ》仕様。
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 ブラン・グラシエ。この個体はグレードが《ACTIF》で、車両本体価格が200万円を切っています(199.8万円)ので、内・外装の装備がメインで展示されている《INTENS》と異なります。


 今回、ボディカラーを7色設定し、且つ《INTENS》グレードの6カラー(イエロー以外)では、ブラック以外の内装をチョイス可能ということで、《選べる楽しみ》があるクルマです。

 RJの方と少し立ち話をしたのですが、説明員として接客している中で、通りすがりで初めてルーテシアを目にされて関心を示して下さる方がいらっしゃる一方、具体的に購入を検討されている方が、ボディや内装の色づかいや意匠を実物確認出来るということで六本木まで足を運んで下さる例も多く、ありがたいです、と言われていました。


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 買い物の前と後に2回立ち寄らせて頂きましたが、自分にとってこのクルマのハイライトアングルはリア・スタイルです。この後ろ姿を3次元で目にしてしまうとついつい吸い寄せられてしまいます。もうそろそろ街中で見掛けることも出てくると思うので、新型ルーテを目にする機会を楽しみに待ってます。


 新型ルーテシア、スタートダッシュはそれなりにあると思いますが、質感の高い佇まいが備わっていることから、モデルライフを通してコンスタントに売れてくれるクルマになる予感がします。
by masa156v6 | 2013-09-29 05:19 | RENAULT | Trackback | Comments(4)

アングルの差

 昨日。
 Achさんがいらしたので夕食をご一緒しました。今回は焼肉で、美味しく頂きましたが、やっぱり食べられる量が減っちゃってるのを実感(・・・)。

 それからちょっとお茶をして、パーキングに停めていたC4に乗り、ホテルへお送りする道すがら、汐留のイタリア街区を通り掛かったのでちょっと寄り道。

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 コンデジ(DSC-RX100)しか手持ちがなかったのですが、ここでクルマを撮る際のアングル決めをチラッと教えてもらいました。

 上記画像はAchさん撮影。ほぼ地面スレスレのところに構えていることから、自分が撮ったアングルのものと較べると、佇まいの重厚感・安定感がまるで違います。自宅PCモニターで比較し、ひたすら感心。

 この点ひとつを取っただけでも、写真の奥深さの一端を垣間見た気がします。我流を改め、キチンと(写真を)学ぼう、と思った夜でした。



 

 

 
by masa156v6 | 2013-09-28 06:05 | C4(B5RFJ) | Trackback | Comments(2)

C4での朝・散歩

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 マロンの散歩を早起きして済ませた後、今度は自分の朝・散歩にC4で出掛けることに。
 ホイール補修が完了して足元がキレイになったC4を昨日の夜に洗車しましたが、ようやく狙っていた≪パリッと感≫がクルマに備わってきたように感じ、スッキリしました。

 3連休の最終日の朝、ってことで、保土ヶ谷バイパスも横浜新道も空いていたので、30分足らずで最初の目的地である元町のスタバに到着。
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 最近これしか頼んでない《ソイ・ラテ(ホット)》を持って外のテラス席に座り、路上コインパーキングの制限時間である1時間ほど、iPadで《ロスジェネの逆襲》を速読。
 ≪半沢直樹≫、原作を読まずに昨日の最終回を見ました。で、あのエンディングで続きが気にならないワケがなく、ガマンしきれず原作本に手を出すことに。amazonでハードカバーを頼もうにも時間が掛かることから、直ぐに読める電子書籍版をiBooksにDLしました。
 
 9時を30分くらい回り、コインパーキングの時間が来てしまったところで後ろ髪を引かれながら《読書》を中断し、クルマに乗って第二の目的地であるいつもの港北の工場へ。三ツ沢の上り坂も休日のこの時間帯ならば渋滞知らずで、第三京浜にもすぐ乗れました。いやぁ~ストレスフリードライブ、快適だす。
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 パワステフルードを交換。全量・1Litterに対して、ポンプを使って抜けたのは500ml強。抜いた分とほぼ同量の純正フルードを注入。
 これで油脂類のリセット交換作業もひと通り完了。あとは自分でペース配分を考えて定期交換していきます。

 工場は、BMWが3台、VWが2台、ポルシェが1台と、ドイツ車づくし。ウマに乗っているのはアルファかフィアットかランチア、たまにフェラーリ、カングー、メガーヌ、というのがいつもの景色であることから、ラテン車(C4)の方が少数派、というのは珍しい状態でした。


 作業完了後、市ヶ尾近くのファミレスに入り、昼食を摂った後にコーヒーを飲みつつ《読書》を再開。ペースを上げてここでエンディングまで一気読み。あ~スッキリしたぁ~です。


 休日に早起きして動き出しの時間を早めることで、朝の濃度がちょっと増したかな、と。
by masa156v6 | 2013-09-23 16:17 | C4(B5RFJ) | Trackback | Comments(0)

New-LUTECIA & Yokohama-Motomachi

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 メガーヌR.S.のセンターコンソールから小さなカチカチ音が聞こえてくるようになったので、チェックのためDさんへ。

 新型ルーテシアの展示車(ブルー・・・BLEU DE FRANCE)と試乗車(レッド・・・ROUGE FLAMME)が目を惹きます。特にレッドは、隣りのイエロー(ジョン・シリウスM)のメガーヌR.S.試乗車《高彩度・メタリック》との並びで、通行車両や歩行者への誘引効果が充分な色覚的インパクトを持っていました。

 メガーヌのチェック中、マネージャー氏から『乗ってみますか?』とのお誘いを断る理由などあろうはずもなく、いつもの試乗コースを運転させて頂くことに。
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 グレードはインテンス。
 この《紅い》ボディカラーは晴天環境下で目にすると、よりスンバらしい発色をします。ボディデザインそのものも、塊から不要部分を削り取って出来上がったかのような”強さ”を感じさせます。

 外装で特に目に付いたのは下記3点。

①リアドア・(ドア)ノブ
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 アルファ147発祥(?)のヒドゥン・タイプ。通常のノブに較べると多少開けにくい(特に爪を伸ばしている女性は)と思われますが、ドアノブの後ろにガラスを嵌め込むことでサイドウインドウ全体の中に自然にノブが入り込んでいて、アルファよりもその存在感を弱めることに成功していると思いました。良いです。

②サイドシル上部・ブラックアウトセクション
③アルミホイール・立ち上がり部のボディ同系色ペイント
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②について。
 サイドシル上部の樹脂製・ブラックアウトセクションのググッと反った造形は、センター部に入っているシルバーのアロー系意匠と相まってこのクルマのサイドアングルの印象を相当インプレッシヴで引き締まったものにしています。これまた◎◎です。

③について。
 アルミの立ち上がり部分の同系色塗装、個人的にはあまりシックリ来ないです。失礼かもしれませんが、視覚的にちょっとしつこい印象を受けました。ここはオーソドックスにブラックでいくか、もしくは表面のシルバー系塗色のままでシンプルに攻めた方がサラッとまとまるのでは。


 一通り外周りを見渡した後、車中に。
 内装の画像は撮り忘れましたが、ダッシュボードが赤・一面というのには若干引きました。長時間乗ることを考えるとちょっと視覚的にうるさく感じてしまう気がするので、ここはもうちょっと落ち着いた色をチョイスした方が良いかも。

 インパネ等にはピアノブラック系の塗装が施されていました。指等で触れる部位であることから、個人的にはMC前のメガーヌ(自分のクルマ)のマット調仕上げの方が脂系汚れが目立ちにくくて良いのでは、と感じました。
 ただ、ピアノブラックであるが故に、インパネの質感は非常に高く見えます(※PCモニター用のクロスを積んでおいてマメに拭けば良いのかも)。


 ってことで、出発。
 オドメータ・81kmという卸したてのクルマで、尚且つ街乗り10分。毎度のことながらまともな評価軸を持っていないニンゲンのド素人インプレなので、ハンドリングやらエンジン特性やら脚の動きなどについては語れるハズもなく、一気に言葉が浅薄なものになりますが、まぁ直感的に感じたところを記しますと、

・音・・・静か。静粛性に優れている。

・EDC(ツインクラッチ)・・・シームレスさに驚愕。セレのオートモードとは較べてはいけないレベル。
                変速スピードについては、試乗中は特に違和感を感じず。イイね!

・ミラー調整ボタンの押し心地・・・クラスを超えた滑らかさに感心。
                 こういう細かいところに惹かれる性質なので、余計にグッと来た。


といったところです。ひとことで言うと 《魅力あるクルマ》 ってことでしょうか。この瞬間にクルマ選びをするのであれば、相当真剣に候補として考えるだけの価値があります。

 一瞬だけ、325iからのスイッチはこのクルマがデビューするまで待てば良かったかな?という思いが過ぎりましたが、先代C4の ”ナンともいえないスルメ的魅力” は新型ルーテシアとまた別モノの素晴らしさがあるので、このモヤモヤはすぐに解消されました。


 メガーヌのセンターコンソール内の小さな異音は、納車後早々に内側に仕舞い込んだ純正PNDのRCAケーブル(白と赤)が動いてしまっていることが原因? ということで、こちらへの処置をして頂き、様子を見ることになりました。


 Dさんを後にして、ビッグサイトにて所要を済ませ、羽田から湾岸線に乗って横浜まで。
 何の気なしにみなとみらいへ。
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 20時を回ったこともあって、人通りは比較的まばら。ただ、赤レンガ倉庫周辺は結構賑わってました。

 それから、山手を経由して元町へ。
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 カフェでひと休みしながらシゴトして、それから帰宅~。


 新型ルーテ、キチンとしたクルマとして本質的な魅力を湛えたクルマです。是非とも売れてほしいな。



 
 
by masa156v6 | 2013-09-22 09:34 | Megane R.S. | Trackback | Comments(12)

C4 ホイール修理

 C4のホイール。

 自分のもとにやってきた時点で、特に右リアが結構ハデにキズついてました(※応急処置的にシロウト作業で粗くパテ盛りっぽいことをやっていたので、余計に目立っちゃってる状態)。

 また、右フロント、左フロントにもガリキズ&スリキズがあったので、3本まとめて修理・補修することに。
 お世話になるのは、もう何度もお願いしていて、その都度的確かつ精度の高い仕事をしてくれる≪e919≫さん。

 ホイール修理担当のGさんのところに事前に伺って、キズの程度と補修内容を確認した上で見積を作って頂き、双方合意の下で作業を依頼。


 ただ、右リアの程度(の酷さ)は手練れのGさんにもちょっと手強かった模様で、作業終盤に下記コメントを頂きました。

・ホイールに関しては、ディスクキズの状態が想定以上に酷く、かなりえぐられていて、さらに変に補修作業を行なった形跡があり、ヤマのカタチがなくなってしまっていた

・ディスクは熱で歪みが出てしまうとホイール全体がブレてしまい、使えなくなってしまうので、通常は溶接しない。しかし、このホイールはディスクに強度がありそうで、且つ◎◎様(ワタシ)は溶接で直すことを希望していたことから、溶接作業を実施・・・結果、熱で歪みが出ることもなく、問題なく修理が完了(※追記 溶接を実施したのは程度の酷い1本。残り2本は比較的損傷程度が軽微であったためパテ盛りのみ)


 確かに、これだけ傷んでいるホイールは自分の車歴上でもなかったので、お手数をお掛けしてしまいましたが、溶接を含めキッチリ修理して頂けて、本当にありがたいです。



 《ホイール・補修作業の大まかな工程(& 画像)》
 ※画像は、一番補修ポイントが多い、右リア・ホイールのものがメインです

①シャンプー洗い
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②塗装はがし
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③溶接
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④サンダーで溶接部削り
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⑤パテで細かい形の整形
⑥足付け(サンドペーパーで全体をやすり)
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⑦マスキング
⑧サフェーサー塗布  
⑨サフェーサー研ぎ
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⑩塗装・乾燥
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⑪完成
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 尚、先代C4・2.0Exclusive のホイールにはセンター部に同色のキャップが付いていることから、こちらも同時に塗装しました。
 
 ホントは3本塗っちゃうってことで、4本まとめてやってしまった方が色ズレもなくキレイに行けるところなのですが、左Fフェンダー交換で予算縮小の憂き目に遭い(笑)、今回塗った3本と手を付けなかった1本は当然ですがどうしても色味が違って見えます。
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 左・・・今回修理・塗装したもの  右・・・オリジナル塗装(今回補修を行わなかった1本) 

 2本のホイールを隣りに並べると同系異色であることが一瞥して判りますが、戻ってきた実車を目にしたところでは気になる程の違いは感じられなかったので、とりあえずはこれでヨシとすることにしました。


 右リアのホイールの状態が納車以来気になっていたところだったので、相当スッキリ!です。
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 また、画像は割愛しますが、左フロントフェンダーのパーツも同時に交換作業を実施しました。こちらも◎。
 これでようやくリセット作業は大まかに完了~、というところでしょうか(もうちょっと微調整が出来たところでコーティングに出す予定)。


 想定よりもちょっとだけ燃費がヨロシくないのがタマにキズ、ですが、C4を見るたんびにナゼだかわかりませんがシアワセな気分になれます。
 丁寧に乗っていこうと思います~。


 
by masa156v6 | 2013-09-14 17:33 | C4(B5RFJ) | Trackback | Comments(0)

二子玉川

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 メガーヌで那須まで行き、所要を済ませ、踵を返し、夜の二子玉川でのいつものお店・いつものメンツでの飲み会に(渋滞で遅れて)参加。
※完全下戸だしクルマだし、なので、ワタシは言うまでもなくノンアルコール。ウーロン茶&ジンジャエール&ホットコーヒーというサイクルでおつまみをパクついてました。

 入社当時に同じセクションに配属されてあれやらこれやらをやっていたほぼ同年代の気の置けないメンツ。お互いあんまり変わってない様な気がしていますが、数えてみるともう20年以上経っちゃってるんだなぁ~と思うと、若干感慨深いものがありました。
 

 港北エリアに住む2人を自宅まで送り、深夜帰宅。リフレッシュできやした~。
by masa156v6 | 2013-09-14 09:38 | Megane R.S. | Trackback | Comments(0)

ちょっと嬉しいできごと。

 数日前に、シトロエン・オフィシャルサイトからメールが。
 以前にマグカップのプレゼントキャンペーンに応募していたのですが、当選したとのこと・・・。
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 いやぁ~、軽く感涙に咽びました(だはは)。

 といいますのも、今までのワタシの半生における輝かしい当選履歴を振り返り、明確に記憶に残っているものは
①世界で一番長い名前の駅(イギリスだったと思う)の入場券 (中学時代)
②(当時の自宅近くの)西宮北口・市場の商品券(¥2,000-) (小学時代)

のふたつ《のみ》でございます・・・。

 一方、輝かしい不当選履歴としては、
①とある年に頂いた130通のお年玉付き年賀状が、切手セットを含めて全数ハズレ
 (以降、正月早々ゲンが悪いと、当選照合を取り止め中>笑)
②クルマ系イベント、会社系イベント、プライベート系イベントを含め、ビンゴ大会で賞品が
 あるうちに揃わない確率・・・Over95%

等、枚挙に暇がない状態、でやんす。
 なので、今回のマグカップの当選は、とてもとてもとても嬉しいことなのだす~♪

 ただ、PCJさんには大変申し訳ないのですが、今回のC4は新車購入ではない(会員登録の際に、その旨は正直に申告しております・・・であるが故に当選して驚いているのですが)ので、これからも、用品系・メンテ等で小さく刻みつつ、ではありますが、正規Dへ(なるだけ)お世話になり続ける所存でござります。


 
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 今日。
 先週宮ヶ瀬に行ったときお昼に伺った《Le-café-d'-Oguisso》へ、今回は家族でブランチに。先週とは打って変わって、今日は入店待ちが出るほどの盛況ぶりでした(※混んでいたのとお腹が空いていたのとで、画像はありません・・・)。

 お願いしたのは、コーヒー(朝霧)&オレグラッセ、2種類のサンドウィッチ(卵サンド、スペシャル(アボガドとハム)サンド)、そして食後にクレーム・ブリュレとガトー・ショコラ。
 スペシャルサンド、クレーム・ブリュレ、ガトー・ショコラを頂くのは初めてでしたが、いずれも美味しかったです。宮ヶ瀬に行ったときにはナンだカンだで寄りたくなる場所になりそうです。


 今日はお天気が微妙だったこともあって、牧場にも鳥居原にもオギノパンにも寄らずに自宅へそのまんま戻りました。
by masa156v6 | 2013-09-08 18:27 | CITROEN | Trackback | Comments(0)

祝!! 2020-Tokyo!!!

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 一人の多摩地区住民としても、2020オリンピック・東京招致決定は素直にとても嬉しいです。競技種目にはこだわらないので、リアルゲームを観たい~!です。
by masa156v6 | 2013-09-08 10:11 | etc..... | Trackback | Comments(2)

メガーヌと秋 (2013)

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 このところのガソリン価格高騰にちょっとヘロついている今日この頃。ハイオク・リッター単価170円が見えてきちゃってます。給油量によっては単純に満タンにするだけで1マンエン・オーバーになってしまうだけに、諸々の情勢が落ち着いてくれることを願います。


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 ようやく、よう~やくっ、涼しい日が現れるようになってきました。
 空も夏の白さから少しずつ黄味がかって来るようになってきたかなと。もうちょい涼しくなったら、早起きして箱根に足を伸ばしたいです、ぜひとも。
 



 "Nouveau" Megane
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 Official-Channel に、上記画像がアップされてきていました。カングーのフェイスリフトに較べると、視覚的インパクトは小さいように感じます。フロントのロザンジュを中心に左右にウイングが拡がりヘッドライトと繋がる意匠、メガーヌの場合は画像を目にする限り初見から違和感をさして感じません。特にノーマルグレードはスッと馴染むデザインと見受けました。

 上記イメージのアップから少し経って、R.S.のリアル画像がWebに上がってきました。
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 よく纏まっている様には感じます。まぁ、実車を見ないと判らないことが多いので、日本でのローンチを楽しみに待っていようかなと。

 ただ、個人的には、どちらかというと現行フェイスで近々リリースがウワサされる《RB8》の方に惹かれてしまっております~。


 
by masa156v6 | 2013-09-07 02:29 | Megane R.S. | Trackback | Comments(2)

左フロントフェンダー & ホイール (C4)

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 先日割ってしまった、C4の左フロントフェンダー(樹脂製)とインナーフェンダーが新潟の業者さんから横浜のe919さんに到着。

 程度は想定していたよりも良好。これはラッキー~♪ と思っていたのも束の間、梱包が甘く、工業用ホッチキスの針が箱の中に尖った状態のままで輸送されてしまったため、開梱したところ表層にいくつかの深いキズが入っていました。

 このため、販売元に連絡を取り、梱包不備が認められたことから当初価格より多少の値引きをしてもらい、受け入れ。まぁしょうがないので、どこかのタイミングでキチンと塗ろうと思います(※今回はパーツ入れ替えのみ実施予定)。


 また、納車以来気になっていた、ホイール修理・再塗装にようやく取り掛かって頂くことになりました。今回、3本のホイール修理・塗装をして頂きますが、特に右リアの〔ガリ度数〕は相当なもので、目にするたんびに軽く居た堪れない気分になっていた(笑)ことから、これでようやくスッキリできます。

 来週の仕上がりが楽しみです。
by masa156v6 | 2013-09-07 02:03 | C4(B5RFJ) | Trackback | Comments(2)