カテゴリ:Renault-CAPTUR( 88 )

韓国からの大きい荷物待ち。

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 キャプチャー用の、ちょっと大きな荷物をeBay-U.K. で落としたところ、セラーが韓国(の業者さん)でした。
 政情的に緊迫度が高まっている昨今ですが、順調に荷物は動いている模様です。

 キャプチャ画像をトップに貼りましたが、《AfterShip》というアプリをiPhoneに入れたところ、該当Tracking Number のフェイズに進捗がある毎に知らせてくれます。
 これ、海外からの荷物トラッキングがノンストレスでチェックでき、かなり便利です。



by masa156v6 | 2017-04-22 22:20 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

Captur-20170402

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 やっぱり黒ホイール(貼ってるだけですが)が締まって見えるなと。
by masa156v6 | 2017-04-02 15:14 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

キャプチャー・夏タイヤ戻し(2017325)

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 キャプチャーのスタッドレスを夏タイヤに戻しました。
 夏タイヤとホイールは、《タイヤフェスタ》さんに預かってもらっているので、交換予約をしてクルマで乗っていくだけ。
 交換工賃はプレミアム会員の年会費枠内なので無料ですが、夏タイヤのバランス調整をしてもらったので、そちらが4本で2,160Yen(税込)。

 前回のスタッドレスへの交換時同様、丁寧・迅速に作業してくださいました。
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 夏タイヤ・冬タイヤともに純正17インチを履いています。
 識別点は、夏タイヤにはマットブラックのラッピングを施していること。今のところ問題なく粘着しています。

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by masa156v6 | 2017-03-26 17:12 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

ルーフラインとリアスポイラーとドアミラーのマットブラックフィルムを剥がす(キャプチャー)。

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 春が近づいてきたってことで(?)、キャプチャーをちょっと軽やかに見せたい、ということで、Aピラーからルーフライン・リアスポイラーへと続いているマットブラックフィルムを剥がしました。あと、ドアミラーも。
 ただ、ルーフセクションのマットブラックは残してもおかしくないことを剥離作業中に確認したので、そのまま貼り続けることとしました。

 粘着剤がボディ側に残ることは全くなく、ヒートガンで熱をかけつつサクサクと剥離。丁寧にゆっくりやってもらって20分くらいで作業完了。

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 パッと見、グリーンとアイボリーのツートン。
 ルーフセクションはマットブラックフィルムが貼られたままですが、さして違和感なし。

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 あと、今回の作業で細やかにケアしたポイントその⑴。
 リア・ナンバーカバー灯のメッキパーツをブラッシュド・スチールでラッピングし、【C・A・P・T・U・R】ロゴを両面テープを仕込み直して再度貼り込み。
 キャプチャー・オーナー以外は気にならないポイントかと思われますが、結構自己満足度が高い小モディファイです。

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 もうひとつ(ポイント⑵)。
 フロント&リアバンパー・下部に、ルーフラインの標準塗色である『イヴォワール』に比較的近い色のラッピングフィルムを貼ってみました。
 これは、施工チームからのアイディアで、せっかくなんでやってみようかというノリで貼ってみたのですが、想像以上に好インパクトが残りました。
 問題は、バンパーの表層の凹凸。結構熱を掛けて貼ってはみましたが、プライマーを打っているわけではないので、経時で浮き・剥がれが発生する確率は高いだろうなと。
 しばらくは様子見です。


 正直、マットグリーンとマットブラックのツートンだと夜間の被視認性が芳しくなく、(キャプチャーの路上存在を)気づいてもらいにくい、というリスクを背負ってしまっていたので、その観点からも今回の一部剥がしは理に適っているかなとは思ってます。





by masa156v6 | 2017-03-20 22:20 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

Yokohama-Drive

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 子どもを新横の塾のテスト会場へ送ったあと、4時間ほどヒマになったので、夫婦でサクッと横浜周辺をキャプチャーでドライブ。

 最初に足を向けたのは、南本牧ふ頭。
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 首都高の出口が最近できたので早速降りてみました。一般車両が通行可能な道路が限られていて、ガントリークレーンからの凄腕コントロールの荷降ろし作業を遠くのフェンス越しにしばし眺めてました。一緒に行ったカミさんが、飽きることなく興味深そうに見続けていたのがちょっと意外でした。

 それから、元町へ。
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 ここで時間は9時過ぎくらい。
 着いたときはまだ路面コインPも空きが多く、お茶しに入ったスタバも空いてましたが、9:30を回ったあたりから一気にクルマもお店も混み始め、忽ち満席に。
 1時間弱いて、移動。

 
 で、日産GHQのギャラリーへ行こうとするも、『クルマ系はヤだ』というカミさんの意見にしぶしぶ従い、近くのMARKISへ。
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 10:10くらいにPに入ったのでスムーズに入店できましたが、軽く食事を済ませてクルマを出した11:40あたりは駐車場待ちの列ができていました。


 で、新横に子どもを迎えに行き、帰宅。

 夕方あたりにキャプチャーのスタッドレスを夏タイヤに戻そうかと思ってましたが、15日にもしかしたら雪かも?という予報が出たとのことで、当初予定どおり月末まで引っ張ることにします。



by masa156v6 | 2017-03-12 20:16 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

キャプチャーにニーパッドを取付け。

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 NDロードスター用のニーパッドを購入し、キャプチャーに取り付けました。

 厚みがあり、裏側の木材ベースを含めてしっかりした作りで、質感の高い品物と見受けました。
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 なお、NDのこのニーレスト取付位置はカーペット部分であるのに対して、キャプチャーの取付想定位置はセンターコンソール・硬質樹脂。
 ということで、元々のマジックテープを外し、キャプチャーへのドリンクホルダーの取付(粘着)で自車実績のある『デュアルロックファスナー』へ貼り替えました。

 最初、全然くっ付かなくて焦りましたが、どうやら環境温度が低く、粘着剤が活性化していないであろうことが原因と推察。
 ドライヤーを用いて貼り付け基材、粘着剤の双方を温めたところ、しっかり粘着してくれました。最初さえキチンと粘着してくれたらあとは大丈夫(なはず)。

 
 見た感じの質感も高くて、硬めのクッションも良い塩梅。
 地味に細かいモディファイが好きな自分の趣味に合う仕上がりで、小さく嬉しいです。



by masa156v6 | 2017-03-08 23:50 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

Facelifted Renault Captur revealed 2017 (from AUTOCAR-U.K.)

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 なるほど。と思えるフェイスリフトかなと。

 フロントのロザンジュの両サイドにシルバーのライン加飾が入り、そのラインがヘッドライトにも線状に繋がる意匠になっています。
 FL前モデルでは、ロザンジュのみがシルバーで、あとはブラックアウトされているので、ひしがたが目立ちすぎてイヤでした。なのでラッピングで見た目を変えたのですが、FLでこのポイントをしっかり変えてきた(ルーテシアを始めとする現行ルノー・他車種と共通意匠化した)ということで良いと思います。

 デイライトの形状も『コ』の字状になり、インパクトがでてきました。また、LEDヘッドライトが設定されました(U.K.での記事ではOPとなっていますが、ルーテシア同様に日本仕様のインテンスでは標準仕様でしょう)。

 ホイールは、個人的には自分が履いてるFL前のものの方が好み。

 前後シルバーのスキッドプレートは、MC前モデルではOPでしたが、今回のFLを機にグレードによっては標準化したのかな?

 総じて、小規模ながら丁寧に巧く作り込んだFLだな、という印象です。



by masa156v6 | 2017-03-03 08:13 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

快晴の山中湖

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 今週末は子どもの塾が休みなのと、気温もそこそこ、そして何より文句のつけようのない快晴、ということで、お昼を山中湖でいただこうと出かけてきました。

 東名下りを走行中、何度か目に入ってくる富士山がまぁ眩しくて美しいこと。1日の中で何度見ても新鮮で、その度に心が晴れ晴れとした気分になります。日本人で良かった、と今日何度思ったことか(笑)。

 せっかくスタッドレスを履いているので、試してみたい気持ちもありましたが、この気温と天候では、籠坂峠も路面はドライ。問題なく走れました。

 元々は、《マ・メゾン》でパエリア(甲殻類アレルギーのカミさんは別メニュー)を食べたくて足を伸ばしたのですが、行ってみたらナンと1月初旬から3月半ばくらいまで冬季閉店(・・・)。
 なので、近くで目についたイタリアンのお店に入り、3人3様のランチセットをいただきました。

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 食事を摂り、湖畔から少し山側の道を走ってみたところ、路肩の雪はまだまだ残っていました。ただ、風もなく、日差しが結構強いので、寒さを感じることはほとんどありませんでした。

 その後、《きらら》に向かい、ドーンと見える富士山を改めて家族で眺めて、ゆっくり帰途へ。
 帰ってきて、撮った画像をモニターで見てますが、それだけで嬉しくなってしまいます。
by masa156v6 | 2017-02-04 19:50 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

寒い。が、

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 雪は降らないので、今のところスタッドレスは本来機能を発揮する場がない状況、です。

 ただ、乗り味が柔らかくなって、乗っていてゆったり感が増しているメリットがあるので、ヨシとしよう。
by masa156v6 | 2017-02-03 07:00 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(0)

カクタスと、トゥインゴと、キャプチャーと。

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 メガーヌ繋がりのおふたりが最近、トゥインゴ、C4カクタスをファミリーカーとしてそれぞれ導入されたので、ウチのキャプチャーと合わせて3台で横須賀まで一緒に昼食がてら軽く走ってきました。

 トゥインゴは、TwinRunをモチーフにされたオリジナルのレッドデカールがメタリックブルーのボディに効いていて、バックミラー越しに迫力あり。

 C4カクタスは、オールブラック(ス)。ウチに白ボディ×ブラウンエアバンプのヨンサン・ミニカーがありますが、ホイールを含めて全部が黒いと、イイ感じでちょっとワルめのクルマに見えます。

 元々は12月にやろうという話が、各々のスケジュールの関係で今日になったのですが、少し肌寒さと風はあるものの、とても良い天候に恵まれて、しかも道路が軒並み空き空き。快適に走らせることができました。


 横横・横須賀PAに集合して、ひとしきり3台のクルマを眺めた後、馬堀海岸(終点)まで。
 つきあたりの信号を右折して、横須賀美術館併設の《アクアマーレ》でランチ。
 今日は鯖の燻製がパスタじゃなくてリゾットだったのがちょっとだけ残念でしたが、美味しくいただきました。

 その後、《tsukikoya》に寄ってフレンチトーストを、と思ったのですが、予めお店に連絡を入れたところ予約のお客さんで相当混雑しているとのことで断念。そのまま横横から首都高で大黒PAへ。

 3Fのカフェでしばしゆっくりお茶しながらクルマ絡み系四方山話。
 この3人でサクッとプチプチミーティングをやるのは去年7月に続いて2回目ですが、クルマ嗜好の共通項が多く、飽きることなく時間が過ぎていきます。

 とはいえ、日曜夕方。
 明日に備えて帰りましょうということで、現地解散。


 トゥインゴ、C4カクタス ともにイイクルマを見せていただきました。
 2台の走っている姿も主にバックミラー越しでチラチラ拝見しましたが、スモールとヘッドライトの位置がどちらも離れているので、トンネル走行時のライトになかなかのインパクトがありました。

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by masa156v6 | 2017-01-22 19:09 | Renault-CAPTUR | Trackback | Comments(2)